最終更新:ID:69hM8p/zjA 2021年10月24日(日) 03:22:32履歴
サイゲ語
出典: パブリックドメイン掲示板『おーぷん2ch(open2ch.net)』
サイゲ語(さいげご)は、株式会社Cygamesが開発・運営しているゲームのゲーム内に登場するスキルやカード能力の説明に用いられることのある言語である。
語源はコナミデジタルエンタテインメントが販売しているトレーディングカードゲーム『遊戯王』において、ルールテキストの煩雑さやそれに対する運営対応の悪さからユーザー達から揶揄されたスラング『コンマイ語』から。
概要
ソーシャルゲーム・スマホゲームなどデジタルゲーム上のプレイヤー・キャラクターが用いるスキルやカードゲームにおけるカードには、ユーザーが効果を把握するために仕様を説明したテキストが書かれている。テキストの大部分はわかりやすい日本語で書かれており、基本的な仕様に関してはテキストのみで理解可能である。しかし、スキルの詳細な効果やカードゲームなどの複雑な能力に対して、簡略化・明瞭化させる過程で具体的な数値を省略する、説明を省く、またはマスクデータとして隠す[要出典]などを行なった結果、ミドル層・ヘビー層のユーザーがよりゲームを理解しようとする過程で省かれているテキストからでは詳細がわからず、ゲーム内で検証・実証によっての推測、またはゲームのローカルファイル閲覧、実行ファイルの解析(ディスアセンブル・デコンパイル)などを行わなければ知り得ない情報が存在するため、そのような情報をちゃんとテキストに欲しいという思いを込めてサイゲ語と形容している。[?][注1]ジョーク的な意味合いが強く、批判の意味合いは薄い。
また、上記の例とは別に、単に効果内容がテキストからでは読み取りづらいものに対してサイゲ語と形容することもある。この使い方は語源のコンマイ語に近い。
運営のお知らせなどにある、違和感のある文やパワーワード、ユーザー意見と乖離した文などがあった場合にはサイゲ語ではなく、『お気持ち表明』や『怪文書』と揶揄される。
怪文書については、分布:Shadowverseの項を参照。
特徴
スキルや特技などの効果量や効果時間などに対してテキストに具体的な値を表示せず、「大・中・小」[注2]や「わずか・ちょっと」といった大きさを表す単語を用いてに表現することが多い。効果に差をつけるため既存の段階では足りず、大に対して特大、極大、絶大、超絶、究極や、小に対して極小、ちょっとに対してほんのちょっとなどより強い(弱い)段階を作り足すことがある。
このような表記をする背景には、表記されるテキストはスキルのデータとは別に単純な文字列として保存していることが多いため、スキルレベルなどが変化すると上がる効果量などを固定値で表記できないため、それっぽい表記としてこのようなサイゲ語が採用されていると思われる。
分布
進撃のバハムート
進撃のバハムートは2011年9月1日にMobageで配信開始したカードバトル式ソーシャルゲームであり、ガチャなどで手に入れたカードで戦う。通称、神バハ。
カードにはステータスがあり、攻/防ステータスなどは数値化で表されている一方、R(レア)以上のカードが持つスキルは「○属性の攻/防 大アップ」などのテキストで表示しており、スキルの効果量が「大・中・小」系になっている。この効果量は具体的な数値から逆算で求めることができるが、スキルの適用範囲の違いなどで同じ「大」でも効果パーセンテージは異なるらしい。(未プレイ)
アイドルマスターシンデレラガールズ
アイドルマスターシンデレラガールズは2011年11月28日にMobageで配信開始したアイドル系カードバトル式ソーシャルゲームである。通称「モバマス」。
システムを前作の進撃のバハムートから流用しているため、こちらもスキルの効果量が「大・中・小」系で表されている。具体的には「極小<小<中<大<特大<極大<絶大<超絶<究極」となっており、その効果量(%)もスキルごとに異なる。[1]
グランブルーファンタジー
グランブルーファンタジー
アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ
アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージは2015年9月3日にGoogle Play(Android)で、2015年9月10日にApp Store(iOS)で配信開始したスマートフォン向けアイドルリズムゲーム[2]である。通称デレステ。
デレステ内では、カードステータスのセンター効果、及び特技の説明においてサイゲ語が見られる。
センター効果の説明は基本的に次のような構文で表される。
このような形で、全ての効果がテキスト上で可視化されておりサイゲ語は見られない。
しかし、特例としてシンデレラウィッシュというセンター効果があり次のようになっている。
特徴の項にあるように、このような表記をする際には中という部分は環境によって変わるということである。この例ではスターランク(凸のようなもの)により確率は変動し、50%[注3](スターランク1)から100%[注3](スターランク20)に変動する。裏を返すと、このような表記をしていないテキストは固定値であるということがわかる。例えばシンデレラエールというスキルは次のようになっている。
次に特技の説明は次のような構文で表される。
発動確率には「大・中・小」系が用いられている。この発動確率は特技Lv、ポテンシャル(特技発動率)、楽曲タイプ一致によって変動するためこのような表記になっている。基礎値は特技Lv1で低確率:30%、中確率:35%、高確率:40%から特技Lv10(最大)でそれぞれ1.5倍される。[3]
発動時間にはわずかに系が用いられている。発動時間は特技Lvによって変動しており、基礎値じゃ特技Lv1で一瞬の間:2秒、わずかな間:3秒、少しの間:4秒、しばらくの間:5秒、かなりの間:6秒から特技Lv10(最大)でそれぞれ1.5倍される。[3]
効果内容には例のように固定値の効果量が記されているが、一部スキルには効果量も「大・中・小」系が用いられている。例えば、8高スキルブーストのテキストは次のようになる。
単に効果が分かりづらいためにサイゲ語と言われているテキストも存在する。
例えば次のようなものである。
インフレ?の果てにセンター効果や特技効果がだんだんと難解になっていき、ついていけないと言った声がある。
Shadowverse
Shadowverseは2016年6月17日に配信開始したスマートフォン、PC向けオンライントレーディングカードゲーム(TCG)、またはデジタルカードゲーム(DCG)である。通称シャドバ。世界観及びキャラクターを進撃のバハムートから引き継いでいる。本格スマホe-sportsを自称している。[4]
Shadowverseはカードゲームという性質上、効果量にサイゲ語が使われることはなく、使われるのはテキストが単に分かりづらいものになっているときである。ただ、分かりづらいとされるテキストの修正等を行なってサイゲ語を解消することもある。
シャドバの専門家の方が解説しているのでそちらを参照
またCygamesからの怪文書についてはこちらを参照。
プリンセスコネクト!Re:Dive
プリンセスコネクト!Re:Dive
ウマ娘 プリティーダービー
ウマ娘 プリティーダービーは2021年2月24日にApp Store(iOS)及びGoogle Play(Android)、2021年3月10日にDMM(Windows)で配信開始した育成シミュレーションゲームである。通称ウマ娘。
ウマ娘では、レース中のスキルにおいてサイゲ語が使用される。
ウマ娘のスキルは次のような形で表される。

例えば直線巧者の場合、このスキル詳細からは「直線で発動すること」「速度がわずかに上がること」「スキルptが170であること」がわかる。
わかる。
レースで確認も困難であるためゲーム内で分かるのはこれだけである。
ここからは内部データを閲覧しなければわからないデータである。
直線巧者から分かるゲームをする上で重要な情報は以下である。
効果時間や効果量はゲーム内では分かりようがない。
ウマ娘のスキルテキストには効果量にわずか系のサイゲ語が含まれている。
効果量はスキルごとに異なる。
脚注
注釈
1. ^ Shadowverseはゲームの性質上異なる
2. ^ 大・中・小はソシャゲ全般で使われてたイメージなのでサイゲ産なのかは不明
3. ^ 統計による推測値
出典
1. ^ アイドルマスターシンデレラガールズwiki|特技
2. ^ アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
3. ^ アイマス デレステ攻略まとめwiki|特技について
3. ^ おんJシャドバ部|本格スマホe-sports
関連項目
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外部リンク
出典: パブリックドメイン掲示板『おーぷん2ch(open2ch.net)』
サイゲ語(さいげご)は、株式会社Cygamesが開発・運営しているゲームのゲーム内に登場するスキルやカード能力の説明に用いられることのある言語である。
語源はコナミデジタルエンタテインメントが販売しているトレーディングカードゲーム『遊戯王』において、ルールテキストの煩雑さやそれに対する運営対応の悪さからユーザー達から揶揄されたスラング『コンマイ語』から。
目次
1 概要
2 特徴
3 分布
3.1 進撃のバハムート
3.2 アイドルマスター シンデレラガールズ
3.3 グランブルーファンタジー
3.4 アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
3.5 Shadowverse
3.6 プリンセスコネクト!Re:Dive
3.7 ウマ娘 プリティーダービー
4 脚注
4.1 注釈
4.2 出典
5 関連項目
6 外部リンク
概要
ソーシャルゲーム・スマホゲームなどデジタルゲーム上のプレイヤー・キャラクターが用いるスキルやカードゲームにおけるカードには、ユーザーが効果を把握するために仕様を説明したテキストが書かれている。テキストの大部分はわかりやすい日本語で書かれており、基本的な仕様に関してはテキストのみで理解可能である。しかし、スキルの詳細な効果やカードゲームなどの複雑な能力に対して、簡略化・明瞭化させる過程で具体的な数値を省略する、説明を省く、またはマスクデータとして隠す[要出典]などを行なった結果、ミドル層・ヘビー層のユーザーがよりゲームを理解しようとする過程で省かれているテキストからでは詳細がわからず、ゲーム内で検証・実証によっての推測、またはゲームのローカルファイル閲覧、実行ファイルの解析(ディスアセンブル・デコンパイル)などを行わなければ知り得ない情報が存在するため、そのような情報をちゃんとテキストに欲しいという思いを込めてサイゲ語と形容している。[?][注1]ジョーク的な意味合いが強く、批判の意味合いは薄い。
また、上記の例とは別に、単に効果内容がテキストからでは読み取りづらいものに対してサイゲ語と形容することもある。この使い方は語源のコンマイ語に近い。
運営のお知らせなどにある、違和感のある文やパワーワード、ユーザー意見と乖離した文などがあった場合にはサイゲ語ではなく、『お気持ち表明』や『怪文書』と揶揄される。
怪文書については、分布:Shadowverseの項を参照。
特徴
スキルや特技などの効果量や効果時間などに対してテキストに具体的な値を表示せず、「大・中・小」[注2]や「わずか・ちょっと」といった大きさを表す単語を用いてに表現することが多い。効果に差をつけるため既存の段階では足りず、大に対して特大、極大、絶大、超絶、究極や、小に対して極小、ちょっとに対してほんのちょっとなどより強い(弱い)段階を作り足すことがある。
このような表記をする背景には、表記されるテキストはスキルのデータとは別に単純な文字列として保存していることが多いため、スキルレベルなどが変化すると上がる効果量などを固定値で表記できないため、それっぽい表記としてこのようなサイゲ語が採用されていると思われる。
分布
進撃のバハムート
進撃のバハムートは2011年9月1日にMobageで配信開始したカードバトル式ソーシャルゲームであり、ガチャなどで手に入れたカードで戦う。通称、神バハ。
カードにはステータスがあり、攻/防ステータスなどは数値化で表されている一方、R(レア)以上のカードが持つスキルは「○属性の攻/防 大アップ」などのテキストで表示しており、スキルの効果量が「大・中・小」系になっている。この効果量は具体的な数値から逆算で求めることができるが、スキルの適用範囲の違いなどで同じ「大」でも効果パーセンテージは異なるらしい。(未プレイ)
アイドルマスターシンデレラガールズ
アイドルマスターシンデレラガールズは2011年11月28日にMobageで配信開始したアイドル系カードバトル式ソーシャルゲームである。通称「モバマス」。
システムを前作の進撃のバハムートから流用しているため、こちらもスキルの効果量が「大・中・小」系で表されている。具体的には「極小<小<中<大<特大<極大<絶大<超絶<究極」となっており、その効果量(%)もスキルごとに異なる。[1]
グランブルーファンタジー
グランブルーファンタジー
アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ
アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージは2015年9月3日にGoogle Play(Android)で、2015年9月10日にApp Store(iOS)で配信開始したスマートフォン向けアイドルリズムゲーム[2]である。通称デレステ。
デレステ内では、カードステータスのセンター効果、及び特技の説明においてサイゲ語が見られる。
センター効果の説明は基本的に次のような構文で表される。
編成条件(なければ省略)、効果対象、対象ステータス、効果量(%)、適用タイプ(アップorダウン)例えば、最も基本的なセンター効果であるキュートステップであれば次のようになる。
キュートアイドルのダンスアピール値90%アップこの例では、編成条件はないため省略、効果対象にキュートアイドル、対象ステータスにダンスアピール、効果量が90%で、適用タイプがアップである。
このような形で、全ての効果がテキスト上で可視化されておりサイゲ語は見られない。
しかし、特例としてシンデレラウィッシュというセンター効果があり次のようになっている。
LIVEクリア時、中確率でスターピースを獲得このセンター効果はライブ中に効果を与えない特殊なものであるが、ここには中確率といった「大・中・小」系表記が用いられている。
特徴の項にあるように、このような表記をする際には中という部分は環境によって変わるということである。この例ではスターランク(凸のようなもの)により確率は変動し、50%[注3](スターランク1)から100%[注3](スターランク20)に変動する。裏を返すと、このような表記をしていないテキストは固定値であるということがわかる。例えばシンデレラエールというスキルは次のようになっている。
LIVEクリア時、獲得経験値/マニー/友情ptが50%アップこちらもシンデレラウィッシュと同様にライブクリア後の報酬に影響を与えるセンター効果であるが、効果量にはサイゲ語表記ではなく、50%という固定値で表記されている。つまりスターランク等環境が変わっても、こちらは50%のままであると言える。
次に特技の説明は次のような構文で表される。
○秒毎(発動間隔)、○確率(発動確率)で○間(発動時間)、効果内容例えば、最も基本的な特技であるSCOREボーナスでは次のようになる。
7秒毎、高確率でわずかな間、PERFECT/GREATのスコア17%アップ一見わかりやすいように見えるが、確率と発動時間の部分にサイゲ語が用いられていることがわかる。
発動確率には「大・中・小」系が用いられている。この発動確率は特技Lv、ポテンシャル(特技発動率)、楽曲タイプ一致によって変動するためこのような表記になっている。基礎値は特技Lv1で低確率:30%、中確率:35%、高確率:40%から特技Lv10(最大)でそれぞれ1.5倍される。[3]
発動時間にはわずかに系が用いられている。発動時間は特技Lvによって変動しており、基礎値じゃ特技Lv1で一瞬の間:2秒、わずかな間:3秒、少しの間:4秒、しばらくの間:5秒、かなりの間:6秒から特技Lv10(最大)でそれぞれ1.5倍される。[3]
効果内容には例のように固定値の効果量が記されているが、一部スキルには効果量も「大・中・小」系が用いられている。例えば、8高スキルブーストのテキストは次のようになる。
8秒毎、高確率でしばらくの間、他アイドルの特技効果を大アップ効果内容に大アップという表記がなされている。この効果量は特技Lvなどによらず固定値で、中:10%、大:20%、特大:50%、極大:70%となっている。固定値に対してサイゲ語表記がなされている理由には、効果量がパーセントで表せないスキルをブーストした際の挙動が固定値では表せない(例えば、ライフを1回復するスキルは2回復に、BAD(5段階評価の上から4番)以上をPERFECTにするスキルはMISS(5段階評価の上から5番)以上にとなっている)ためである。
単に効果が分かりづらいためにサイゲ語と言われているテキストも存在する。
例えば次のようなものである。
- レゾナンス・ステップ(センター効果)
5種類の特技編成時、ダンスアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算ユニット5人(+ゲスト1人)計6人の内特技タイプ名が5種類以上で発動し、ボーカルとビジュアルアピールを-100%して、同タイプの特技効果でも重複するようになるということである。(デレステでは普通同タイプの特技の効果は重複しない)
- シンデレラブレス(センター効果)
ゲストを含むユニット編成アイドル全員のセンター効果を発揮し、最も高い効果を適用ユニット5人(+ゲスト1人)計6人のセンター効果全て(効果対象が重複するものは最も高い効のみ適用)を発動するということである。(センター効果は本来センター(とゲスト)のものしか発動しない)
- オルタネイト(特技)
COMBOボーナス20%ダウン、LIVE中に発動した最も高いスコアアップ効果を極大アップして適用
- シンデレラマジック(特技)
ユニット編成アイドル全員の特技効果を発動し、最も高い効果を適用
インフレ?の果てにセンター効果や特技効果がだんだんと難解になっていき、ついていけないと言った声がある。
Shadowverse
Shadowverseは2016年6月17日に配信開始したスマートフォン、PC向けオンライントレーディングカードゲーム(TCG)、またはデジタルカードゲーム(DCG)である。通称シャドバ。世界観及びキャラクターを進撃のバハムートから引き継いでいる。本格スマホe-sportsを自称している。[4]
Shadowverseはカードゲームという性質上、効果量にサイゲ語が使われることはなく、使われるのはテキストが単に分かりづらいものになっているときである。ただ、分かりづらいとされるテキストの修正等を行なってサイゲ語を解消することもある。
シャドバの専門家の方が解説しているのでそちらを参照
- レイジングジェネラル(現在は修正済)
- トライヘッドハウンド
- 栄華の加護神・ヤテラントゥ(現在は修正済)
またCygamesからの怪文書についてはこちらを参照。
プリンセスコネクト!Re:Dive
プリンセスコネクト!Re:Dive
ウマ娘 プリティーダービー
ウマ娘 プリティーダービーは2021年2月24日にApp Store(iOS)及びGoogle Play(Android)、2021年3月10日にDMM(Windows)で配信開始した育成シミュレーションゲームである。通称ウマ娘。
ウマ娘では、レース中のスキルにおいてサイゲ語が使用される。
ウマ娘のスキルは次のような形で表される。

例えば直線巧者の場合、このスキル詳細からは「直線で発動すること」「速度がわずかに上がること」「スキルptが170であること」がわかる。
わかる。
レースで確認も困難であるためゲーム内で分かるのはこれだけである。
ここからは内部データを閲覧しなければわからないデータである。
直線巧者から分かるゲームをする上で重要な情報は以下である。
| 確定 発動 | 条件 | 基礎 効果時間 | 基礎 CT | 種類 | 効果量 |
|---|---|---|---|---|---|
| × | 直線中のランダムな一箇所 | 0.9秒 | 30秒 | 速度 上限 | 0.15m/s |
ウマ娘のスキルテキストには効果量にわずか系のサイゲ語が含まれている。
効果量はスキルごとに異なる。
| 種類 | ほんの ちょっと | ちょっと | わずかに | すこし | 上がる | すごく |
|---|---|---|---|---|---|---|
| バフ | ||||||
| 上限速度 | - | 0.05 | 0.15 | 0.25 | 0.35 | 0.45 |
| 加速度 | - | - | 0.2 | 0.3 | 0.4 | - |
| 体力回復 | - | - | 1.5 | 3.5 | 5.5 | - |
| スタートダッシュ | - | - | 0.9 | - | 0.4 | - |
| ステータス | - | - | - | 40 | 60 | - |
| デバフ | ||||||
| 現在速度 | - | - | -0.15 | -0.20 | -0.25 | - |
| 加速度 | - | - | -0.1 | - | -0.3 | - |
| 体力減少 | - | -0.05 | -0.1 | - | - | - |
| スタートダッシュ | - | - | - | 1.5 | - | - |
| ステータス | - | - | - | -40 | - | - |
脚注
注釈
1. ^ Shadowverseはゲームの性質上異なる
2. ^ 大・中・小はソシャゲ全般で使われてたイメージなのでサイゲ産なのかは不明
3. ^ 統計による推測値
出典
1. ^ アイドルマスターシンデレラガールズwiki|特技
2. ^ アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ
3. ^ アイマス デレステ攻略まとめwiki|特技について
3. ^ おんJシャドバ部|本格スマホe-sports
関連項目
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外部リンク
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